【5年生】感謝祭まであと5日!
感謝祭まであと5日に迫りました。
5年生にとっては最後の感謝祭です。作業も急ピッチで進んでいます。
感謝祭リーダー学年として、去年の5年生の完成度に負けないよう頑張っています。
今年は、木材を使った大掛かりな展示を企画しているクラスも多いです。
せびご来場ください。




感謝祭まであと5日に迫りました。
5年生にとっては最後の感謝祭です。作業も急ピッチで進んでいます。
感謝祭リーダー学年として、去年の5年生の完成度に負けないよう頑張っています。
今年は、木材を使った大掛かりな展示を企画しているクラスも多いです。
せびご来場ください。




いくつかのクラスでは、9月30日(土)、10月1日(日)の感謝祭に向けて、クラス展示の準備が行われていました。
実行委員を中心に、話し合いをしながら協力して作業を進めています。
工夫を凝らした展示をぜひご覧ください!!








盈進の毎月11日は「被災者に思いを寄せる日」。
東日本大震災でご家族を亡くされた方々にとって、毎月11日は「月命日」です。生徒たちは2011年11月11日から、こうして立ち続けています。
9月も中旬。朝夕涼しくなり、随分と過ごしやすくなりました。今日は9・11。アメリカ同時多発テロから16年目を迎えます。当時、世界貿易センタービルにいて亡くなられたとされる2753人のうち、身元が確認されたのは1641人。約4割にあたる1112人がいまだに確認されていないそうです。月日がどれだけ流れても、犠牲者の悲しみは変わりません。
「今日で震災から6年半。広島市大規模土砂災害から3年1カ月。改めて被災者に思いを寄せましょう。」
世界各地で起きている紛争・災害… 自分達にできることは何か… 考えつつ、登校してくる全校生徒に呼びかけました。




感謝祭全校集会リハーサルが行われました。
明日は、クラス・クラブ・委員会から概要の説明が行われます。
各代表者は、緊張しながらも自らの言葉でリハーサルに臨んでいました。
盈進生一人一人が、来校するお客様を全力でおもてなしします。



2学期になり、新しい班編成をしました。
今日の午後SHRにて係活動の役割を各班で決めました。
日々の生活や感謝祭など協力していきたいと思います。



今日は月に一度のプロジェクトCの日です。
放課後に有志の生徒が集まって、校内外の清掃をしました。
それぞれほうきと雑巾を持ち、丁寧に掃除を行いました。
明日は高校オープンスクールです。クラブ生も協力して準備をしてくれました。
事前申し込みをされていない方もお越しいただけます!
たくさんのご参加お待ちしております!!










8月26日(土)第3回 えいしん!「ほのぼのえいごじゅく」が開かれました。
英語を使った伝言ゲームや、フルーツバスケット(イスとりゲーム)など、今回はたくさん体を動かして英語に親しんでもらいました。
また、英語でヒントを出すクイズのコーナーでは、小学生が出題側にもまわり、全員が積極的に英語に挑戦してくれました!
次回のえいごじゅくは、11月18日です。
少し先になりますが、これまでに学んだことをしっかり覚えておいて下さいね。
It’s a piece of cake!!










長い夏休みが明け、本日始業式が行われました。
生徒のみなさんは夏休みを有意義に過ごせたでしょうか。2学期も気を引き締めていきましょう!


始業式の後は各学年に分かれて集会を行い、5年生は生徒会長と副会長の元気な挨拶から始まりました。今学期は「あいさつ・号令の徹底」「積極的な進路設定」「謙虚・素直であること」などを目標に日々の活動に取り組んでまいります!




2学期は本校最大のイベント「盈進感謝祭」も開催されます。日頃の感謝を込めて精一杯おもてなし致します。是非ご来校下さい!
7月5日からの九州北部を中心とした豪雨災害について、生徒会の呼びかけを受けて盈進全体で募金活動を行ってきました。また、生徒会とヒューマンライツ部が中心となり、7月18日に福山駅前で街頭募金活動を行いました。さらには、三者懇談の際に募金のご協力もあり、これまで集まったものを合計して、募金金額は総額44万791円となりました。ご協力ありがとうございました。
本日、盈進を代表して生徒会長の池田風雅君が校長先生と社会福祉協議会に行き、全額を無事届けました。今回集めた義援金は、日本赤十字社を通して被災地に届けられます。
ご協力くださったすべての方に心からお礼を申し上げます。
ありがとうございました。




8月6日、原爆の日を迎える1週間前、ヒロシマの地で署名活動を行いました。
29日(土)は午前中に平和祈念公園へ着き、碑めぐりとリニューアルされた資料館を見た後、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館を訪れ、被爆証言を読みました。午後より広島女学院での組織会を経て、パルコ前、原爆ドーム前、元安橋の3か所に別れての署名活動を行いました。本校参加者は22名、広島女学院、修道、城北、文教の生徒約70名と共に、酷暑の中、ヒロシマの地で海外から訪れた方たちにも署名を呼びかけました。
30日(日)の結団式には、松井広島市長、広島平和文化センター小溝理事長も出席され、一筆を重ねることが、世界を動かす大きな力になると激励の言葉を頂きました
本校生徒会長・第10期署名実行委員長の池田風雅君は署名に向けての決意表明を学校代表として行い、「被爆者の声を聞ける最後の世代として、被爆者の思いを受け継ぎ、自分達がつないでいく。」と力強く語りました。前日の署名中に、偶然、切明(きりあけ)千枝子さん(被爆時は、県立広島第二高等女学校4年生。本校生徒とはこれまでにも被爆証言を聞き、交流を持ってきています。)と出会った生徒もおり、切明さんからも「若い人々がこんなにも暑い中、必死に取りくんでくれている姿がなによりもうれしい」とお声掛け頂きました。2日間で行った活動を通じて集まった署名は約3,000筆。8月4日より再度、ヒロシマの地で核廃絶を訴え続けます。8月6日は平和祈念式典にも出席し、翌8月7日は広島女学院でのPeace Forumに参加し、他校の生徒と共に、自分達ができる持続可能なアクションプランを立て、ヒロシマの地から世界へ平和をつないでいきます。
今期で10期を迎える署名活動、これまでもそしてこれからもこうした活動を支えて下さる全ての方々に心より感謝致します。
以下、RCCでの放送および中国新聞での記事にも取り上げられています。
http://news.rcc.jp/?i=28190 (RCC 放送分)









