【4学年】 気持ちを新たに2学期がスタートしました!
始業式から2日。4学年では始業式、学年集会を通して気持ちを入れ替え、早速クラス対抗英単語テストや学力推移調査テストに挑戦しました。すっかり日常を取り戻し、テスト後の復習に励む姿に期待がふくらみます。残暑を乗り越え、元気に邁進しましょう!





始業式から2日。4学年では始業式、学年集会を通して気持ちを入れ替え、早速クラス対抗英単語テストや学力推移調査テストに挑戦しました。すっかり日常を取り戻し、テスト後の復習に励む姿に期待がふくらみます。残暑を乗り越え、元気に邁進しましょう!





8月1日(土)に生徒会執行部とヒューマンライツ部の生徒が原爆ドーム前にて「核廃絶!ヒロシマ・中高生による署名キャンペーン」の街頭署名活動を行いました。今年で第19期を迎えます。厳しい暑さでしたが、一人ひとり大きな声を出して署名を呼びかけることができました。
中高生の言葉に耳を傾け、足を止め、多くの方が署名をしてくださいました。外国からの観光客の方々からも多くの賛同と署名をいただきました。心より感謝いたします。
広島平和記念資料館の見学もあわせて行い、改めて被爆の実相やこれまでの広島の歩みについて学び、平和について考えることができました。





ふくやま国際交流協会が主催する「夏休み日本語チャレンジ教室」に、6名の生徒が参加をしています。外国にルーツをもつ小学生を対象としている活動で、日本語のサポートをしながら夏休みの宿題に取り組み、一緒に楽しい時間を過ごしています。(7/21~8/4)
*写真はすべて掲載の許可を頂いています。



2年生は合同SHRを行いました。月末に実施されるハローズでの職場体験に向けて、あいさつの練習を行いました。接客の「7大用語」を、さまざまな場面を想定しながら実践的に練習し、本番に備えました。
また、尾道フィールドワーク作文とお好み焼きレポートの優秀作品の表彰式も併せて行いました。受賞した生徒たちには大きな拍手が送られ、今後の学習への意欲を高める機会となりました。






初めての定期試験が終わり、担任の先生との二者面談を行いました。勉強のこと、友達のこと、部活動のこと、家での生活や将来の夢など、一人ひとりの思いを聞くことができ、とても有意義な時間になりました。
失敗を恐れず、「まずやってみよう」という気持ちを大切にしてください。みなさんが安心して挑戦できるよう、これからも全力で応援していきます。




2年生は探究の時間に「お好み焼きマスター本」を題材として学習し、それぞれが設定したコンセプトに基づいて、見やすく、分かりやすいレポートにまとめ、プレゼンテーションを行いました。
さすが広島っ子たち!お好み焼きへの愛情が伝わってくる、個性あふれるレポートばかりでした。








6月25日(木)、1~5年生全員と6年生の希望者を対象に企業説明会を行いました。
福山・府中地区から、50を超える企業の皆様に参加していただき、企業理念や仕事内容、やりがいについてお話をしていただきました。
中学生は企業の取り組みが社会や自分の生活とどのようにつながっているかに気付くとともに、自分の将来を少し思い描くことができました。
高校生はこれからの進路選択にあたり、自分がどのような道を歩んでいくかを考える機会となりました。
この場をお借りして、参加してくださった企業の皆様にお礼申し上げます。
ありがとうございました。








高校生になって初めての定期試験を迎えました。
試験後の午後、教室に残って学習に取り組む姿が見られました。
一人ひとりが準備していた成果を発揮できるよう、最後まで応援しています。


2学年では、探究の授業で作成した「広島のお好み焼に関するレポート」の発表大会を行いました。生徒たちは書籍やインターネットなどの資料を活用しながら、お好み焼の歴史や地域ごとの特色、材料や調理法の違いなど、自分が興味をもったテーマについて調査しました。文献から必要な情報を整理し、事実に基づいた内容に自分の考えや意見を加えながら、個性あふれるレポートを完成させることができました。
果たして、学年優秀レポートの栄冠は誰の手に!?




今日、3年B組の創作の授業では、「紙でつくる」を制作しました。
白い紙一枚で、「感情をつくる」⇒「喜怒哀楽」を抽象的に表現するものでした。
アイデアの出し方や想いを形にすることから取り組みました。3年の創作では、集大成として「15歳アーティストになる」と題して、自己表現に挑戦します。その第一歩として制作しました。





