「ドキドキ、ワクワクさせる初めての授業」
入学後、中学1年生では、「初めての授業」が次々と行われています。
創作の授業では、盈進農園でキュウリの苗を植えました。茎を折らないように、みんな慎重に、大切に苗を扱っているのが印象的でした。
にんげん学の授業では、仲間づくりについて学んでいます。学校生活をより楽しく、充実したものにしていけるよう、その基盤を固める大切な時期を、今1年生は過ごしています。




入学後、中学1年生では、「初めての授業」が次々と行われています。
創作の授業では、盈進農園でキュウリの苗を植えました。茎を折らないように、みんな慎重に、大切に苗を扱っているのが印象的でした。
にんげん学の授業では、仲間づくりについて学んでいます。学校生活をより楽しく、充実したものにしていけるよう、その基盤を固める大切な時期を、今1年生は過ごしています。




今年度、初めて探究の授業が行われました。探究学習①では、「いっしょに読もう新聞コンクール」~家族と「社会」を語ろう~を行います。今回は、新聞を読む段階からレベルアップして、新聞感想文にチャレンジします。
今日は最も大切で、最も難しい記事選びをしました。みんな真剣に取り組んでいました!!


4月14日(水)の7時間目LHRに多目的ホールで自転車の防犯・安全乗り方教室が行われました。
福山市市民生活課と福山東警察署の講師の方から防犯についての心得と自転車の安全な乗り方をご指導していただきました。
生徒たちは毎日の登下校で安全に自転車を乗ろうという意識が高まり、ツーロックの重要性を深く感じていました。


新学期がスタートして一週間が経ちました。3年生は中学最高学年となり、生活する校舎も高校生がいる校舎へ移りました。
それぞれが目標を立て、意識高く過ごすことができています。自己を高めること、後輩を引っ張っていくこと、取り組まなければならないことはたくさんありますが、最高の1年を共に創っていきましょう!


盈進農園周辺の桜が開花してきました。昨年より1週間以上も早い開花です。
春休み中には満開が予想されます。お花見の計画もあるかとも思いますがくれぐれもコロナ禍対策を万全にしてお願いします。
盈進農園も新学期の野菜植え付けに向けて、野球部のトラクターをお借りしての耕起を始めました。土の香りがあたりに漂っています。散歩コースにしてみてはいかがでしょうか。




本日、3年生は高校オリエンテーションとして、高校進学のための準備を行いました。国語・英語・数学の学習が高校ではどのように変わるのか、そしてどのような意識で臨んでいくべきなのかを、高校の先生たちから様々な視点で話をしてもらいました。また、先日卒業したばかりの6年生の先輩方からも、高校生活のアドバイスとして、勉強はもちろん、それ以外の部分でも、どう高校生活を作っていけばよいかというヒントをたくさんもらいました。
新たなスイッチを入れ、ここから高校入学までの1か月を大切に過ごしてください。
本日、3年生は高校オリエンテーションとして、高校進学のための準備を行いました。国語・英語・数学の学習が高校ではどのように変わるのか、そしてどのような意識で臨んでいくべきなのかを、高校の先生たちから様々な視点で話をしてもらいました。また、先日卒業したばかりの6年生の先輩方からも、高校生活のアドバイスとして、勉強はもちろん、それ以外の部分でも、どう高校生活を作っていけばよいかというヒントをたくさんもらいました。
新たなスイッチを入れ、ここから高校入学までの1か月を大切に過ごしてください。




いよいよ中学校最後の定期試験が始まります。授業内容も難しくなりましたが、生徒たちもレベルアップし、放課後も時間いっぱい自主学習をする姿をたくさん見かけます。各教科目標を立て、有終の美を飾って締めくくれることが出来るよう、真剣に取り組んでいる姿は、後輩の良いお手本となっています。
わからないところを、先生へ聞きに行く様子も頻繁に見かけるようになりました。自分で立てた目標を達成することが出来るよう、「自ら動く」姿は後輩にとってだけでなく、共に学ぶ友達へも、良い影響を与えています。
悔いの残らないように、全力で試験に臨みます!




中学校読書科の学びの集大成として、あるいは高校進学後の進路学習への足掛かりとして、時間をかけて書き上げた修了論文。最後の仕上げは2年生へのプレゼン大会です。当日は多くの先生方にも足を運んでいただきました。昨年は先輩のプレゼンを聞く側だったのが、今年は後輩にプレゼンをする側へ。2分間の持ち時間を効果的なものにできるよう練習を重ねてきました。全員がプレゼンをした後は、代表生徒6名によるプレゼンでした。漫才あり写真あり動画あり実物ありクイズありと、聞き手を飽きさせない創意工夫が多く見られ、プレゼンターとスクリーンを食い入るように見つめている2年生の姿が印象的でした。2年生からは「たくさんの人が聞いている中でとても楽しそうにプレゼンをしているのが心に残りました」や「写真を見る際の注意や、例え方がわかりやすく、聞く人のことを考えていると思いました」といった感想をいただき、先輩から受け継いだバドンを次に繋げられたのではないかと思います。後日、代表生徒6名とFWレポートの表彰も行いました。
修了論文を書き終えて3年生の多くは、自分の興味関心を広げながら時間をかけて研究することの面白さと難しさを感じていると思います。同時にコロナ禍の中でも、取材やインタビューに応じてくださった多くの専門家の方々への感謝の思いも忘れないでください。そしてその気持ちを忘れず一日一日を大切に生活することです。卒業まで残り約一カ月。笑顔でその日を迎えられるように、全員でひた走りましょう。様々なご指導ご支援ありがとうございました。
~プレゼン代表6名~ *発表順
3A 小川 まな「お笑いの存在意義」(生徒賞)
3B 國 花「高齢者の怪我」
3A 佐々木彩人「ミツバチが支えている世界」(生徒賞)
3C 民宅 航平「神話と現代文化」(優秀賞)
3B 石原 碧 「人工血液は作りだせないのか」(最優秀賞)
3C 船石 純矢 「トキの保護活動」













2月に入り暖かい日も増えてきましたが、まだまだ寒い時期は続いています。
12月に完成した新グラウンドも活用し日々、仲間と切磋琢磨しています。
2年生は2か月後には、中学最高学年になります。勉強だけでなく、クラブ活動でも後輩たちを引っ張っていけるように、寒さに負けず今日も頑張っています!

