【2学年】プロジェクトC
16日(金)の放課後にプロジェクトCを行いました。2年生からも個人・部活動単位でたくさんの生徒が参加して、校内外の美化に努めました。
明日17日(土)は中学校オープンスクールです。未来の後輩たちを温かく、美しい環境で迎えるために隅々まできれいにしました。
明日の中学校オープンスクールのご来校、心よりお待ちしております!


16日(金)の放課後にプロジェクトCを行いました。2年生からも個人・部活動単位でたくさんの生徒が参加して、校内外の美化に努めました。
明日17日(土)は中学校オープンスクールです。未来の後輩たちを温かく、美しい環境で迎えるために隅々まできれいにしました。
明日の中学校オープンスクールのご来校、心よりお待ちしております!


8月18日(火)より新学期が始まりました。例年と比べ短い夏休みでした。残暑とは思えない厳しい暑さの中、盈進坂を登り、元気に登校をしました。
3密を避けるため、19日(水)に新学期最初の学年集会を開きました。学校生活の送り方、中学3年生から中学校のリーダー的役割を引き継げる準備ができているかなど、後輩を持つ学年として大切にして行くべき心がけを生徒に伝えました。また、集会の最後に夏課題の一つであった、「暑中見舞いを送る」取り組みの表彰を行いました。全員が個性的な暑中見舞いを送って、ワクワクして拝見しました。
まだまだ暑い日々が続きますが、今学期は、中学校最高学年を迎えていく準備を段階的に進められるように全員で心がけます。




1年生は小学校でお世話になった恩師に、自分たちの成長した姿を見せるため、学校紹介動画を作成しています。今日は班で話し合い、役割分担をしました。心を込めたお手紙と一緒に恩師にお送りする予定です。離れていても心はつながっていることが伝わりますように!




本日31日(金)は1~4時間目まで通常授業、午後からは大掃除・終業式・LHRを行いました。
大掃除はいつも掃除ができない部分を含め丁寧に掃除をし、終業式は3密を避けるために教室にてオンラインで行いました。そして、休み前最後のLHRでは、夏休みを有意義に過ごすため、さらなる成長をしていくために各担任・副担任より皆さんにたくさんのお話を聞きました。
明日から、待ちに待った夏休みです。今年は、新型コロナウイルスの影響で通常の夏休みより大幅に短いですが、有意義な夏休みを過ごしていきましょう。


3年生となり、中学校全体を引っ張っていこうという自覚が芽生え始めていた矢先の休校は、生徒たちにとって、たくさんの「我慢」を強いることになりました。ですが、今回の球技大会は元気と笑顔を与えてくれるものになりました。
「自分たちで行事をつくる」
この思いは、生徒会執行部や各クラスの体育委員、体育係の協力で、様々な役割を自分たちで担い、球技大会という一つの形を作りました。
まだまだうまくいかないこともありますが、多くの達成感を味わいながら中学校生活を仲間とともに、作り上げたいと思います。




今日は4年生にとって初めての生徒総会でした。
今年はコロナ禍でリモートでの総会となりました。
2019年度決算報告や2020年度予算提案、新生徒会執行部の紹介などがありました。
また、代表クラスから学校に対して、自分たちの学校をよりよくするための意見が提案され、要望に対する採決が各クラスでとられました。




1月20日(月)学年行事日に講演会・カルタ大会を行いました。
午前中は、加藤りつこさんを講師に招いて講演会を行い、大変貴重な話を聞かせていただきました。午後は、百年館にてカルタ大会を行いました。授業で取り組んできた百人一首を楽しくクラスで競うことが出来ました。有意義な時間を過ごすことが出来ました。






3学期に入り、1年生も残すところ3ヶ月になりました。2020年の誓いを書初めにして全員で写真を撮りました。LHRの時間には、各クラスで来週行うカルタ大会に向けて特訓をしました。本番まであと少しですが、しっかり練習していきます。






2019年12月20日に3,4,5年生はキャリア教育の一環として、福山大学ゼミ訪問を行いました。
大学見学の後、各研究室に分かれて研究内容に関する講義を聞き、実験などの活動もさせていただきました。大学に関する興味・関心がより一層深まる体験となりました。今後も充実したキャリア教育に取り組んでいきたいと思います。
福山大学の皆様、ご協力いただき、ありがとうございました。












12月19日(木)、終業式が行われました。受納式も行われ、優秀な成績をおさめたクラブ・個人を称えました。
終業式のあとは、各学年に分かれて、学年集会・LHRを行い、大掃除を行いました。規則正しい生活を冬休みの間も続け、3学期も元気な姿で登校してきてくれることを楽しみにしています。



