【5学年】マナーアップ集会
7限目に、マナーアップ集会を行いました。
今回は、生徒たちが主体となって改訂した校則について説明した動画をみんなで観て、ルールの確認を行いました。一人一人が盈進生としての自覚をもち、ルールやマナーを守って気持ちよく学校生活を送っていきたいものですね。
7限目に、マナーアップ集会を行いました。
今回は、生徒たちが主体となって改訂した校則について説明した動画をみんなで観て、ルールの確認を行いました。一人一人が盈進生としての自覚をもち、ルールやマナーを守って気持ちよく学校生活を送っていきたいものですね。
昼食後5時間目にかけて歯科検診がありました。新型コロナ感染対策を優先して、習慣づけが出来ていない昼食後の歯磨きでしたが、診てくださる先生方に失礼の無いように、歯磨きをして、または丁寧なうがいをして検診に臨みました。
全ての活動の中でも、最優先すべきは健康面です。「80歳まで20本!歯を大事にしよう。」と考えるきっかけとなった一日でした。




明日5月10日(火)は、いよいよ待ちに待った大運動会です。
雨天延期になった分、楽しみも延び、練習時間も増え、よりよい準備で本番に臨めます。
6年生最後の大運動会、超絶全力で楽しみます!
写真は各色応援合戦のリハーサル風景です。




本日、イスラエル駐日大使のギラッド・コーヘン氏が来校されました。本校の近くにあるホロコースト記念館とのご縁で実現したものです。
歓迎式典では、音楽部の演奏で入場され、学校紹介、剣道部や弓道部の演武の披露などで歓迎しました。コーヘン大使の講演では、「若者は未来そのもの」であることを強調されました。また、ヒロシマの被爆体験を語れる人が高齢化で少なくなっていることと同様に、ホロコーストの体験を語れる人が少なくなってきているというお話が印象的でした。だからこそ、多くの人にホロコーストのことを知ってもらい、後世へと引き継いでほしいと訴えられていました。
もしお時間がありましたら、ぜひ御幸町にあるホロコースト記念館を訪れてみてください。


4月29日(金)に予定されている盈進大運動会に向けて、各学年準備を進めています。
応援団のパフォーマンスの練習は6年生を中心に、5年生・6年生で行っています。
5年生は、次期団長・副団長候補が練習に参加しています。
先輩たちが繋いできた伝統のバトンを未来へとつなぐため、先輩方の姿を目に焼き付けます!


4年生の探究では、SDGsをスタートとして地域社会の出来事や問題点に注目することから自分の課題発見・課題解決への取り組みを行ってきました。
それぞれがテーマを設定し、フィールドワークも行いながらの探究活動は、多岐に渡ります。来年の目標は、自分の進路に向けた視野の広い学び、社会や世界にまで目を向けた学びにつなげることです。自分の知りたいこと、学びたいこと、さらには、仲間にも知ってほしいことが連鎖していく学びには、多くの発見や感動もあります。
一生懸命な仲間とともに、次の一歩へ、さらに歩みを進める仲間でありたいですね。











「高校3年0(ゼロ)学期」と言われる高2の三学期、受験生としてのロケットスタートを切るために、1日集中学習会を行いました。
コロナ感染拡大の影響で、当初予定していた、すでに合格をした先輩との座談会や希望ごとのクラスに分かれての学習はできませんでしたが、リモートで先輩方のお話を聴いたり、先生と個人面談をしたり、黙々と教材を通して自分と向かい合ったりすることができました。






1月7日(金)の始業日を迎え、3学期がスタートしました。
リモートでの始業式や学年集会・クラス独自のホームルームで仲間や先生方の話を聴き、気持ちを新たに、目標に向かって全力で取り組んでいく決意をしました。
一年の抱負を一人ひとり語ったクラスもあるようです。
今年は自分の人生の方向性を大きく決める大事な年です。
虎の如く、悠然と構え、眈々とチャンスを狙い、勇猛果敢に攻め、夢をつかみにいきます。




冬休みに入り、クラブ・面談・学習で登校してくる生徒もいます。現在4年生の教室は中学校入試の面接会場のセッティングがされ、静かに入試本番を待っています。


長い2学期も振り返ってみると一瞬で過ぎ、本日は終業式を行いました。昨年に引き続き、様々な活動が制限されていましたが、直島フィールドワークやホンモノ講座など、心に残った行事はたくさんあったようです。
学年集会では、2学期中活躍した生徒の表彰を行いました。クラブ活動、個人の活動共に輝かしい活躍を学年全員で喜びました。
2月には沖縄学習旅行を予定しています。心躍らせる生徒も少なくありませんが、まずは1月の入試へ集中し、気持ちよく学習旅行を迎えられるよう、努力の冬休みを過ごしていきます。

