【国語科】木下夕爾賞 中学生の部 特選受賞!
1年生が毎年詩の作成に取り組み、応募している木下夕爾賞。今年は、妹尾希愛さんが中学生の部で特選を受賞しました。おめでとうございます!
「私の居場所」と題して、小学生から通っている書道を題材に書き上げました。国語も読書の授業も大好きだと語る彼女の詩や文章には、いつも素直な心が豊かな言葉で表現されています。
1年生みんなで切磋琢磨しながら、感受性豊かに響き合う学びを大切にしていきましょう。みんなの活躍を、これからも応援しています。




1年生が毎年詩の作成に取り組み、応募している木下夕爾賞。今年は、妹尾希愛さんが中学生の部で特選を受賞しました。おめでとうございます!
「私の居場所」と題して、小学生から通っている書道を題材に書き上げました。国語も読書の授業も大好きだと語る彼女の詩や文章には、いつも素直な心が豊かな言葉で表現されています。
1年生みんなで切磋琢磨しながら、感受性豊かに響き合う学びを大切にしていきましょう。みんなの活躍を、これからも応援しています。




もっと向上したいという気持ちをサポートしていこうと講座が始まりました。やる気に満ちた雰囲気の教室で大学に向けての話、実は今の授業が共通テストや大学個別試験につながるという話など学びました。クラスを越えた仲間たちと切磋琢磨しながら進路や夢の実現へと向かいます。吸収したことを実行して結果として現れるように学年・学校でサポートをしていきます。
実力テストを終えた後ですが、放課後遅くまで学びあい、実りのある時間を過ごすことができました。細く長く続けていきましょう。


昨日の学年集会にて、希望進路の実現のために今何をすべきかについて話があり、生徒たちはメモを取りながら真剣な眼差しで話を聞いていました。
これまでの自分を見つめ直し、今日からどのような取り組みをしていくのか考える充実した時間になりました。
仲間とともに努力を積み重ねていきます!




感謝祭も終わり、いよいよ5学年は受験モードに突入です。
学年を挙げて、受験に向かう学習の心構えなどについてお話ししました。
10月24日(木)は英語、翌日の25日(金)は書く取り組み(小論文)でした。
今後の生活で自分が取り組むべき課題が見えてきたのではないでしょうか。
これからの活動は将来の進路に直結する大切な取り組みです!!!










恩師謝恩会で懐かしい先生方との再会。150人全員で合唱を作り上げ、達成感を得た今回。先生方から大きな愛情と感動をもらって、成長を実感することができました。関わってくださった小学校の先生方、本当にありがとうございました。
この学びを今後に生かし、自分の自信に繋げていく取り組みを行っていきます。
まずは、自分自身を振り返って、自分の強みや大切にしたいことをまとめて「自分ポスター」を作成中です。学習面でも切り替えて、次の一歩を踏み出します。










9月19日(木)盈進感謝祭準備を7限目に行いました。ポスターセッションの制作やクラスで話し合い、試作品の制作などすすめられるところをしました。
ぜひ、10月12日(土)・13日(日)は、盈進感謝祭にお越しください。






It’s that time again! It’s time for the students to study hard for their tests. Next week, midterm tests will be held across a variety of subjects and in all grades. In the days leading up to the tests, students gather in classrooms after school with their clubmates. This type of studying can be effective for some groups. Other students gather in the teacher’s room to ask their teachers to help them re-learn various points and problems from their lessons. Everyone is working hard.
今年もその時期がやってきました。生徒たちはテストに向けて一生懸命勉強する時期です。来週は、全学年でさまざまな教科の中間テストが行われます。テスト前の数日間、生徒たちは放課後にクラブの仲間と教室に集まります。このタイプの勉強法は、グループによっては効果的です。他の生徒たちは職員室に集まり、先生に授業で学んださまざまなポイントや問題をもう一度学ぶよう頼みます。みんな一生懸命勉強しています。


9月3日(火)、岡山大学大学院医歯薬学総合研究科の上田真史教授をお招きし、説明会を行っていただきました。2019年に初めて実施し、今年で5回目の行事です。
大学の概要説明だけでなく、薬学に関することや創薬研究のこと、薬学部を目指すうえで大切にしてほしいことなど、幅広いお話をしていただきました。
上田先生のお話を聞き、細かくメモをとる生徒の姿が印象的でした。質疑応答でも積極的に手が上がり、有意義な時間となりました。
今日の経験を自らの進路を考えるきっかけにしてほしいと思います。
上田先生、お忙しい中、ありがとうございました。




3連休の最終日、県民文化センター(エストパルク)において、私学フェスタが行われ1200名を超える生徒・児童・保護者の方がいらっしゃいました。
盈進のブースにも約50組の方がお越しになり、熱心に話に耳を傾けていただきました。「観ようコーナー」「体験コーナー」では、生徒会執行部や情報ロボット部の生徒が中心となって運営にあたってくれました。
次回は8月20日に高校体験クラブ、8月31日には高校オープンスクールが開催されます。たくさんの生徒・保護者の方々のご来場をお待ちしております。






中学生になって初めての定期試験を終え、ほっと一息。
試験後の合同SHRでは、先日行った「芸術の日」の気づきや学びを書いた感想文と、「読書の日」に取り組んだオリジナル駄菓子コンテストの表彰を行いました。これは、ふくやま文学館を訪れる前に、全員で『ふしぎ駄菓子屋銭天堂』を読んで取り組んだものです。
名前を呼ばれることを祈る生徒がいたり、仲間が呼ばれて拍手喝采が起こったりとほほえましい一コマが見られました。
合同SHR後には、「自分も表彰されたいなあ」「次こそは!」などとつぶやいている生徒もいます。来る次の感想文表彰に向けて、今から意欲が高まっているようです。「書く」ことを習慣に、そして仲間の表現からも学び、自分の力にしていきましょう。



