【3学年】修了論文進行中!
将来の夢や、興味あるものをテーマとして、それぞれ修了論文を書き進めています。例年フィールドワークを行い、より内容を深めています。直接人と会うフィールドワークは難しくなっていますが、オンラインで取材を行う生徒も多く、コロナ禍ならではの学習が出来ているようです。
教職員も一緒となって学び、よりよい論文となるよう全力でサポートしています。


将来の夢や、興味あるものをテーマとして、それぞれ修了論文を書き進めています。例年フィールドワークを行い、より内容を深めています。直接人と会うフィールドワークは難しくなっていますが、オンラインで取材を行う生徒も多く、コロナ禍ならではの学習が出来ているようです。
教職員も一緒となって学び、よりよい論文となるよう全力でサポートしています。


9月2日(木)に2年生になって2回目の学力推移調査がありました。午前中に国数英3教科のテストを行い、午後からは自己採点と自己分析を行いました。目標のGTZ(学習到達ゾーン)を達成できるように、今回のテストを振り返り、これからの学習に活かしていきましょう!




明日は模擬試験です。今回は中学校の内容も入ってきます。放課後のオープンスペースでは、授業の復習や先生への質問、最後の追い込みをかけている生徒の姿も見られました。明日の模試では気負うことなく、今ある実力をしっかり出し切りましょう!


昼食の後は全学年リスニングタイムです。3学年は今週は映画を見ています。洋画を字幕版で視聴し、聞き取ることが出来た単語や文章を書き出していきます。映画を楽しみつつ、英語を「聞く」力と、「書く」力を鍛えていきます。




7/22から始まった約1か月間の夏休みが終わりました。コロナ感染も終息がみえない中で、2学期のスタートを切りました。感染対策を行い、健康に充分気を付けながら学校生活を過ごしていきましょう!!2年生の2学期は、勉強の踏ん張りどころです。夏休みから、勉強モードに切り替え、充実させた2学期を送りましょう!


昨日8月23日(月)、夏休みが明け、2学期が始まりました。
新型コロナウイルスの影響で、満足のいく夏休みにならなかったという人もいるでしょう。感染の急拡大により、27日から広島県も緊急事態宣言の対象となり、一層感染防止に努めることが求められます。
そのような状況の中ではありますが、5年生は今学期、6年次のクラスを決定することになります。先行きの見えない中、自分の未来をしっかりと見据え、その実現に向けて全力で取り組んでいきます。


中学1年生は、LHRの時間に小学校の先生への手紙の清書を行いました。6月からの取り組みも大詰めです。例年は、恩師の先生に手紙を書き、感謝祭に正体をして恩師謝恩会を開いているのですが、今年は実施できるか不透明な状況が続いています。
なかなか大切な人に会えない日々が続いていますが、生徒たちは心に残っている思い出や、近況をつづっていました。この手紙が小学校の先生方に届くのは10月前後。新型コロナウイルスの感染状況が少なくなり、また再会できることを生徒一同願っています。


今年の夏休み中も、新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、思うような夏休みを過ごすことが出来なかったかもしれません。2学期がスタートしましたが、これまでより一層感染対策を行い、学校生活を送っていきます。
本格的に高校へ向けて意識も高めなければなりません。2学期は修了論文など、やることはたくさんありますが、学年の仲間みんなで乗り越えていきます。


7月17(土)・7月18日(日)に安芸区スポーツセンターにおいて第42回広島県中学校バドミントン選手権大会が行われました。結果をご報告いたします。
≪結果≫
団体戦の部 第2位 ※中国大会出場権獲得
(メンバー) 和田亜由美(3B)・大平美空(2A)・川瀬茉央(2B)・西尾優心(2B)
桑田美月(2B)・河村玖季(2C)・樋渡菜月(2C)
(マネージャー) 苅屋真依(2C)
個人戦ダブルスの部 大平美空(2A)・川瀬茉央(2B)組 第3位
バドミントン部は中高ともに「勇往邁進」を部訓に掲げ、特に中学生女子は「県大会出場」ならびに「県大会入賞」という大目標を達成するための日々の組織的練習ならびにやさしさを備えた人格形成と仲間意識の醸成に力を入れています。
福山市の代表として県大会に参加し、団体・個人共に念願の入賞を果たしました。
8月3日から鳥取県で行われる第42回中国中学校バドミントン選手権大会に団体戦の部で出場します。
新型コロナウイルス感染防止のため、団体メンバーのみの参加となります。仲間を思い、チーム一丸となって、一戦一戦大切に勝負してきます。応援よろしくお願い致します。




本日7月28日(水)、「探しに行こう!深発見・韓国 オンライン修学旅行」に、本校生徒の中でも特に韓国好きな生徒たち数名が参加しました。
首都ソウルの都市再生に向けた取り組みの象徴とも言える「文化備蓄基地」や「清渓川(チョンゲチョン)」、「ソウル路7017」について学んだり、「景福宮(キョンボックン)」や「国立古宮博物館」などで歴史に触れたりして、より深く韓国について知ることができました。
また、韓国の伝統工芸である「螺鈿(らでん)」を実際に体験し、自分オリジナルのスマホグリップをお土産に持って帰りました。
MCやリポートはほぼ全てライブで行われ、気軽にコメントや質疑応答ができ、臨場感あふれるオンライン修学旅行でした。
参加した生徒たちは、より韓国に行きたい気持ちを強めるとともに、一刻も早いコロナ騒動の終息を願っていました。



