【5学年】 高大連携講座 ~未来のサイエンティスト~
7月12日(月)、理系クラスの希望者を対象に、高校大学連携講座が行われました。
講師は福山大学工学部教授の内田博志先生です。水中を探査するロボットの構造や働きの説明や、先生ご自身が研究されていることの紹介をしていただきました。
未知の研究内容に、サイエンティストの卵たちは目を輝かせていました。




7月12日(月)、理系クラスの希望者を対象に、高校大学連携講座が行われました。
講師は福山大学工学部教授の内田博志先生です。水中を探査するロボットの構造や働きの説明や、先生ご自身が研究されていることの紹介をしていただきました。
未知の研究内容に、サイエンティストの卵たちは目を輝かせていました。




知力と体力をフル活用して、生徒たちは盈進校舎の中を探検し、クイズに答えていきました!星が1つの問題は点数が低く、難易度も優しめですが、星3つの問題は点数と難易度は高く難しい。タブレットを使ったアクティビティは、知的好奇心を高め、みんなが楽しめた一日だったと思います!写真は、必死に班で問題を探し回り、回答している様子です!




6月23日(水)、フリーラーニングのこの日、4年生では英単語選手権が行われました。
テスト直前の自習時間では、単語帳を片手に最終確認に励む姿が多く見られました。結果発表では歓声が上がり、また、100点満点を取った生徒には賞状が贈られ、担任が撮影、生徒たちが談笑するなど全体が和やかな雰囲気に包まれました。
写真は、英単語選手権の結果発表と、その後の4年生全員での集合写真です。


6月15日(火)はフリーラーニングデイでした。午前中は、陸上グラウンドでゾウリンピックを行った後、クラスで自分のお気に入りを紹介するCMコンテストを行いました。
午後からは、日本畜産の小林様に講演をしていただきました。勉強とは違う学びがたくさんありました!






6月15日(火)「フリーラーニングデイ」を実施しました。
各学年がそれぞれ体を動かすイベントやテーマ学習など1日楽しく過ごせる活動を企画しました。
4年生は、午前中5年生と合同で種目別スポーツイベント、午後は学年レクリエーションとクラスアピールコンテンツを作成し、クラス対抗のプレゼンテーションを行いました。






緊急事態宣言の影響で、閉塞(へいそく)感が高まってきている生徒たちにとって、何よりの楽しみはやはり「アクティビティ(活動)」だと思います。笑顔で毎日の学校生活を楽しみ、学びの深い授業や友人との会話、様々な場面で生徒たちが活気に溢れる姿を目にします。そんな中、フリー・ラーニング・デーの一環である「ドッヂボール大会」において、生徒たちが団結して大会に臨んでいる様子をご覧下さい!






今日6月15日(火)は、普段通りの授業を離れ、1日通して学年ごとにさまざまなことを学び合う日、「フリーラーニングデー」でした。
5学年は、午前中には4学年と合同のスポーツ大会を行いました。バレーボール・バドミントン・ソフトボール・長縄それぞれに出場し、クラスの交流を深めました。入賞を果たしたクラスのみなさん、おめでとうございます!負けてしまっても、他の競技をしているクラスメイトを超全力で応援する姿が見られました。
また一つ、クラス内の・学年内の絆が強いものになりました。






5月12日(水)7限目LHRで学年集会を行いました。
集会の始めに、GW中に提出された『リーディングコンテスト』の表彰を行いました。提出した生徒はみんな上手で、ニュエン先生も驚いていました!
その後、学年の先生より学校生活についての話しがありました。2年生として、1年生の手本となる姿で学校生活を過ごしていきましょう!!




去年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で開催することができなかった大運動会でしたが、今年は感染対策をして『新入生歓迎スポーツフェスティバル』を開催することができました。2年生の学年種目は徒競走でした。素早く整列し、競技中も全力で競技することができました!!
素晴らしい天気の中、2年生の仲間との思い出ができてよかったです!!






今年度一年間、大運動会に盈進感謝祭と、主役になるはずだった行事がことごとく中止になった5学年。
今日は待ちに待った、最初で最後の大行事「球技大会」です。
この球技大会のテーマは「絆」。
マスクをしっかりして、距離を取りながらも、一年間ともに過ごした仲間との絆は密が避けられません。
こころを一つにボールをつなぎます。声援を送れない分、拍手で仲間のがんばりをたたえます。
どのクラスも最後の瞬間までボールを追うことができました。
結果は、優勝5H! 準優勝5D 3位5F でした。
球技大会でより結ばれた絆を胸に、さあいよい最高学年です。
最後の生徒挨拶どおり、この絆で受験を乗り越えていきましょう。



