駅伝大会が行われました
2月2日(金)、竹ヶ端陸上競技場にて駅伝大会を行いました。
クラスの仲間の思いがこもったたすきを掛け、次の仲間へとつなぎました。
応援の声にも力がはいります。
アンカーの生徒が走る時には、クラスの応援旗を持って一緒に走ろうとする姿も見られました。
閉会式では、来年度の盈進大運動会の団長・副団長発表も行われました。
今年度もわずかとなりました。
駅伝大会で深めたクラスの絆を大切に、残りの学校生活を有意義に過ごしましょう。


















2月2日(金)、竹ヶ端陸上競技場にて駅伝大会を行いました。
クラスの仲間の思いがこもったたすきを掛け、次の仲間へとつなぎました。
応援の声にも力がはいります。
アンカーの生徒が走る時には、クラスの応援旗を持って一緒に走ろうとする姿も見られました。
閉会式では、来年度の盈進大運動会の団長・副団長発表も行われました。
今年度もわずかとなりました。
駅伝大会で深めたクラスの絆を大切に、残りの学校生活を有意義に過ごしましょう。


















本日7時間目のLHRは,「職業について調べてみよう」という、1学年冬課題をまとめた冊子を読み、自分の興味のある職業を考える時間でした。
この冊子は、保護者のみなさまのご協力のおかげで作成することが出来ました。本当にありがとうございました。
LHRの間、生徒たちは思い思いのページを開いてしっかり読んでいました。
読み終わった後に、自分の興味のある職業、なぜ興味を持ったのか、その職業に就く為には自分に何が必要なのか…などをワークシートにまとめ、自分の将来について少し考えました。
まだ中学1年生と思っていましたが、もうすぐ彼らは中学2年生になります。1日1日はとても早く過ぎていきます。時間を大切に、自分としっかり向き合って成長していって欲しいと思います。
1年生、本日も全力です!!!






本日7時間目のLHRは職業調べレポート発表会でした。
冬休み中に家族や親せきの方などに職業についての話をお聞きし、まとめたものをクラスで発表しました。
生徒たちは、今回初めて知った職業、興味を持った職業、いつかはなりたい職業…様々あったと思います。
これからも夢に向かって全力でチャレンジしていきましょうね!




盈進の毎月11日は「被災者に思いを寄せる日」。
生徒たちは2011年11月11日から、こうして立ち続けています。
「今日で震災から6年10ヶ月。広島市大規模土砂災害から3年5カ月。改めて被災者に思いを寄せましょう。」
2018年、3学期もスタートしました。今朝の気温は氷点下。白い息と共に、盈進坂を上ってくる生徒に「忘れない」ことの大切さを伝えました。もうすぐ1月17日。阪神淡路大震災から23年の月日が流れます。どれだけ時間が流れても大切にしなければならないことは変わりません。今学期も友達と同じ時を過ごせることに感謝しつつ、全員元気に過ごします。


本日は、元日本代表バレーボール選手の大林素子さんにお越しいただき、全校生徒、保護者、教職員が講演を聞きました。
今回の講演会は、オリンピック・パラリンピック・ムーブメント全国展開事業のひとつです。
2020年東京オリンピック・パラリンピックを開催するにあたり、その教育を全国的に展開し、未来のアスリートや青少年をはじめとして、国民全体がオリンピックを契機にスポーツの価値を学ぶサポートしていくため、スポーツ庁により採択され設立されたものです。
大林さんのバレーボールとの出会いや、ご自身の幼いころからの夢について、また人生で味わった挫折やその後の生き方についてのお話を聞きました。
生徒達は大林さんの話に引き込まれた様子で、質問も絶えませんでした。
これからの進路選択や、学校生活を送る上での大きなヒントを得られる学びの場になりました。
本日お越しいただいた保護者の皆さま、誠にありがとうございました。






1学年は、創作科の家庭科実習でブックカバーを作成しました。
個性豊かなブックカバーは、なんと、リバーシブル仕立て!!!
玉結び・玉止めという基本から始めて、ワッペンを手作りし、周囲をミシン縫いし、小さな開き口から表にひっくり返したときの驚き!
「はぁ!こうなるんかぁ~…」
慣れないアイロンに四苦八苦しながらの『完成』です。
あまりにも細かく地味な作業に「こんなんわからん。できん!」となりながらも頑張れたのは、友達の支えとできた時のワクワク感、使うときの楽しみです。
そんな小さなデザイナーの手による作品が、現在中学校エントランスに展示中です。
このブックカバーは、朝読書のカバーとして卒業まで大切に使っていく予定です。




12月1日は「国際エイズデー」です。
HIV感染防止を願う活動として国際ソロプチミストローズ福山様が行っている福山駅前でのティッシュ配りに、盈進高校生徒会執行部が参加させて頂きました。初めはタイミングが合わずティッシュを受け取ってもらえない様子も見られましたが、徐々に声が出るようになり、あっという間に配り終えました。
その後開かれた交流会では今年度の盈進高校生徒会の活動報告を行いました。またその活動に対して、ローズ福山様から感謝状と支援金を頂きました。支援金はプロCの活動などに使用させて頂いています。
今年初めての試みとして、交流会終了後「女子中高生対象のキャリアサポートワークショップ」が行われ、中高女子生徒会執行部員と女子バレー部が参加しました。
このワークショップは松山東雲短期大学現代ビジネス学科教授の渡邉和枝先生によるプログラムです。目標の設定や成功に向けて障害を克服することなど、グループワークやゲームを通して楽しく学びました。
積極的に意見交換し、将来に向けて具体的に表現することができました。
国際ソロプチミストローズ福山様ありがとうございました。



盈進の毎月11日は「被災者に思いを寄せる日」。
生徒たちは2011年11月11日から、こうして立ち続けています。
「今日で震災から6年9ヶ月。広島市大規模土砂災害から3年4カ月。改めて被災者に思いを寄せましょう。」
雨交じりの冷たい風が吹き付ける朝。場所を校舎内の下駄箱前に移し、登校してくる生徒たちに呼びかけました。2学期も残すところわずか。友達と毎日逢えることに感謝しつつ、とにかく元気に過ごします。




本日、生徒会執行部は、感謝祭で行ったチャリティーバザーの収益金と美術部からの募金を社会福祉協議会に届けました。
募金総額は、前年度より約2倍となる、84,423円です。
この募金は日本赤十字社を通して東日本大震災と熊本地震の被災者へ届けられます。
ご協力いただいたすべての方へお礼申し上げます。
ありがとうございました。


12月5日(火)から期末試験が始まります。
学習室で自習している人、先生に質問に行く人、友だち同士で教え合いをしている人。
放課後はそれぞれ試験に向けて勉強に励んでいました。
4年生は明日、集中学習会を行います。
学習計画をもとに、計画的に進めていきましょう。





