漢字検定に向けて

中間試験の返却も終わり、1~4年生は、今週金曜日に受検する漢字検定に向けてラストスパートの学習をしています。
自分の目標とする級の合格に向けて、夏休み明けから、国語の宿題や授業の最初の学習などで、こつこつとがんばってきましたね。その成果を発揮できるよう、あと2日のがんばりを期待しています!

中間試験の返却も終わり、1~4年生は、今週金曜日に受検する漢字検定に向けてラストスパートの学習をしています。
自分の目標とする級の合格に向けて、夏休み明けから、国語の宿題や授業の最初の学習などで、こつこつとがんばってきましたね。その成果を発揮できるよう、あと2日のがんばりを期待しています!


試験疲れも貯まってきていると思いますが、生徒達は今日も真剣に試験に臨みました。学習の成果をしっかりと出していると思います。
5学年の担任団は、昨日に引き続き、午後から進路検討会を実施しました。生徒一人一人について、全員でその進路実現に向けて議論しました。


台風も連休中に通過し、さわやかな秋晴れのもと、昨日から中間試験が始まりました。今日は大半のクラスの1時間目は自学自習の時間として、良い表情で最後の詰めを行っていました。大いなる成果を期待したいものです。


10月12日(日) 英語検定1次試験が行われました。
約600名の受験者が、盈進に来られました。
中学3年生で、準2級に挑戦する、盈進生に出会いました。
この調子でいけば、高校卒業までには、準1級も夢ではない!
頑張れ、盈進生!




少し肌寒い朝が続いていましたが、昨日は盈進坂を上がってくると汗ばむくらいでした。東日本大震災から今日で3年7カ月。盈進中高では、3月11日の震災以来「思いを寄せる日」とし、校門に継続して立ち続けています。
被災地では子どもたちが放射線を気にせず、遊べるようにと「屋内遊び場」が相次いで整備されているそうです。 震災から3年7カ月。それでも子どもたちの外遊びに不安を抱く保護者は今なお多いのも事実です。
10月7日。広島市の土砂災害発生から49日目。被災地では、「8・20」の形に並べたキャンドル約200個を灯す集いが開かれ、黙禱(もくとう)が捧げられました。
来週より中間試験が始まります。感謝祭を終えた後、少し落ち着きを取り戻し、日々の生活に改めて感謝しつつ、常に「忘れない」 「思いをよせ続ける」
昨日も大きな声で登校してくる生徒に呼びかけました。


今回のLHRは感謝祭の振り返りとして、自分が頑張ったことや、印象に残っていることなどを原稿用紙にまとめました。今年初めて、各クラスでの学級展示を経験し、1つのものをクラス全員で作り上げる難しさを学びました。また、クラスの団結力を高めることができました。エスコートの空き時間を利用し、上級生の展示を見て、「先輩たちはすごい!」と実感したようでした。この経験を生かし、来年の学級展示では、さらにパワーアップした物を創って欲しいと思います。






盈進感謝祭までいよいよ残り4日!放課後の校内はそれぞれのイベント準備で活気にあふれています。今日は文化部の部室を覗いてみました。文化部のみんなにとっては年間最大の晴れ舞台です。来校するたくさんのお客様に最高のパフォーマンスをお見せしましょう!


今日は3年生の活動についてです。
10月の感謝祭では数々の企業に来ていただき、企業面談を各学年で実施します。
進路学習を兼ねたとりくみで、普段なかなか聞けない会社の取り組みを教えてもらう貴重な機会です。
そこで今日はアンケートを含めた事前学習を行っています。中々真剣な表情の中学生、いったいどんな夢を描いているのでしょうか。




放課後の2時間の教室と廊下は、普段と全く風景が変わります。写真は、5年生の教室と廊下です。感謝祭が近づくにつれ、教室の後ろが展示物や装飾するものでいっぱいになります。それぞれのクラスでテーマに沿った展示やおもてなしの準備がいよいよ本格化していきます。クラスの団結力でグランプリ目指して、協力していこう。




感謝祭まで2週間をきり、各HRやクラブでの準備が着々と進んでおります。感謝祭に向けて学校のテンションが上がってきていると感じています。さて、音楽部は両日とも体育館においてコンサートを開催します。今年はなかなかカッコいいプログラムになっています。有名な『白鳥の湖』をロック調にアレンジしたものや、マイケルジャクソンの曲などを演奏します。かわいいダンスなど、さまざまな演出やゲスト出演も準備していますので、ぜひ音楽部のコンサートにご来場ください。部員一同、心よりお待ちしております。