【3年生】盈進感謝祭に向けての展示企画書づくり
感謝祭の展示企画書の提出日は8月30日。締め切りを直前に控え、どのクラスも実行委員がアイデアを出し合い、展示のレイアウトの最終検討を行っています。
来場された方にいかに楽しんでもらえるか、これからチャレンジの日々がスタートします。
約一か月後、どのような形になっているか、楽しみです。


感謝祭の展示企画書の提出日は8月30日。締め切りを直前に控え、どのクラスも実行委員がアイデアを出し合い、展示のレイアウトの最終検討を行っています。
来場された方にいかに楽しんでもらえるか、これからチャレンジの日々がスタートします。
約一か月後、どのような形になっているか、楽しみです。


久しぶりの7時間の授業。
まだ心身共に夏休みモードの生徒もいるようですが、ひと月後には、感謝祭も待っています。
気持ちを切り替えて、張り切って実りのある2学期にしましょう!


8月26日(土)第3回 えいしん!「ほのぼのえいごじゅく」が開かれました。
英語を使った伝言ゲームや、フルーツバスケット(イスとりゲーム)など、今回はたくさん体を動かして英語に親しんでもらいました。
また、英語でヒントを出すクイズのコーナーでは、小学生が出題側にもまわり、全員が積極的に英語に挑戦してくれました!
次回のえいごじゅくは、11月18日です。
少し先になりますが、これまでに学んだことをしっかり覚えておいて下さいね。
It’s a piece of cake!!










長い夏休みが明け、本日始業式が行われました。
生徒のみなさんは夏休みを有意義に過ごせたでしょうか。2学期も気を引き締めていきましょう!


始業式の後は各学年に分かれて集会を行い、5年生は生徒会長と副会長の元気な挨拶から始まりました。今学期は「あいさつ・号令の徹底」「積極的な進路設定」「謙虚・素直であること」などを目標に日々の活動に取り組んでまいります!




2学期は本校最大のイベント「盈進感謝祭」も開催されます。日頃の感謝を込めて精一杯おもてなし致します。是非ご来校下さい!
次代を担う子どもたちの夢へのチャレンジを応援するという福山市による事業『夢・未来プロジェクト2017』に、今年も中学2年生が応募しました。これは市内の中学生を対象としたもので、書類審査を通過した個人部門5名、グループ部門5組の中から最終プレゼンテーション審査で個人2名、グループ2組の夢への支援が決定するというものです。
第3回となる今年度は343通の応募の中から個人部門に2C酒見知花さん、グループ部門に中学女子サッカー部が最終審査に進み、広島県民文化センターふくやまホールにてそれぞれの夢と実現への努力を発表しました。
その結果酒見さんの「書道で人の心を動かすような作品を書きたい」という夢の支援が決定。今後は福山市の協力のもと、プロの書家による書道パフォーマンス技法の指導等が予定されています。夢への一歩を踏み出すことになった中学2年生の仲間をぜひ応援してください!






7月5日からの九州北部を中心とした豪雨災害について、生徒会の呼びかけを受けて盈進全体で募金活動を行ってきました。また、生徒会とヒューマンライツ部が中心となり、7月18日に福山駅前で街頭募金活動を行いました。さらには、三者懇談の際に募金のご協力もあり、これまで集まったものを合計して、募金金額は総額44万791円となりました。ご協力ありがとうございました。
本日、盈進を代表して生徒会長の池田風雅君が校長先生と社会福祉協議会に行き、全額を無事届けました。今回集めた義援金は、日本赤十字社を通して被災地に届けられます。
ご協力くださったすべての方に心からお礼を申し上げます。
ありがとうございました。




8月6日、原爆の日を迎える1週間前、ヒロシマの地で署名活動を行いました。
29日(土)は午前中に平和祈念公園へ着き、碑めぐりとリニューアルされた資料館を見た後、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館を訪れ、被爆証言を読みました。午後より広島女学院での組織会を経て、パルコ前、原爆ドーム前、元安橋の3か所に別れての署名活動を行いました。本校参加者は22名、広島女学院、修道、城北、文教の生徒約70名と共に、酷暑の中、ヒロシマの地で海外から訪れた方たちにも署名を呼びかけました。
30日(日)の結団式には、松井広島市長、広島平和文化センター小溝理事長も出席され、一筆を重ねることが、世界を動かす大きな力になると激励の言葉を頂きました
本校生徒会長・第10期署名実行委員長の池田風雅君は署名に向けての決意表明を学校代表として行い、「被爆者の声を聞ける最後の世代として、被爆者の思いを受け継ぎ、自分達がつないでいく。」と力強く語りました。前日の署名中に、偶然、切明(きりあけ)千枝子さん(被爆時は、県立広島第二高等女学校4年生。本校生徒とはこれまでにも被爆証言を聞き、交流を持ってきています。)と出会った生徒もおり、切明さんからも「若い人々がこんなにも暑い中、必死に取りくんでくれている姿がなによりもうれしい」とお声掛け頂きました。2日間で行った活動を通じて集まった署名は約3,000筆。8月4日より再度、ヒロシマの地で核廃絶を訴え続けます。8月6日は平和祈念式典にも出席し、翌8月7日は広島女学院でのPeace Forumに参加し、他校の生徒と共に、自分達ができる持続可能なアクションプランを立て、ヒロシマの地から世界へ平和をつないでいきます。
今期で10期を迎える署名活動、これまでもそしてこれからもこうした活動を支えて下さる全ての方々に心より感謝致します。
以下、RCCでの放送および中国新聞での記事にも取り上げられています。
http://news.rcc.jp/?i=28190 (RCC 放送分)










夏休みに入り最初の週の土曜日、福山での街頭署名を行いました。
生徒会、ヒューマンライツ部および有志を含めて約30名、気温36度を超える猛暑の中、2時間限定で各グループでシフトを組んで署名を呼びかけました。
こまめに水分を摂取しても、額から汗がにじみ落ちる中、グループ同士で声を掛け合い、できるだけたくさんの方々に署名を呼びかけました。
この日は尾道での花火大会もあり、着物姿で駅へ向かう方々も多く、署名に協力して下さいました。
卒業生も参加し、署名呼び掛けの際に注意すべき点など後輩へアドバイスを送ってくれました。
様々な形でご協力頂いた全ての方々に心より感謝致します。第10期署名キャンペーンも来週(7月29日)より広島での活動へと移って参ります。
今後とも、皆様のご理解・ご協力を頂けますよう何卒宜しくお願い致します。




先週の土曜日、第2回 えいしん「ほのぼの えいごじゅく」が開かれました。
第1回に引き続き、今回も多くの小学生が参加してくれました!
今回は主に国の名前を学び、それを英語で言えるように練習しました。
前回よりも少し難しくなっていますが、参加者全員一生懸命盈進生と一緒に英会話に取り組みました。
今回参加してくれた児童の皆さん、保護者の皆さま、ありがとうございました。
第3回は8月26日に開催されます。
次回も一緒に楽しみましょう!






今年で10周年!すばらしいポスターができあがりました!
9月30日(土)と10月1日(日)に盈進感謝祭が行われます。
盈進感謝祭も、今年で10年目を迎えることができました。そこで、今年度のポスターができあがりました。
今年度のポスター原画を担当してくれたのは、3年生の前田未由さんです。
コンセプトを「観て笑顔になれるポスターを意識して創りました」と言ってくれた通り、すばらしいポスターができあがりました。ありがとうございました。
これからいろんな場所に貼られると思います。よろしくお願いいたします。
そしてぜひ10周年を迎えた盈進感謝祭にお越し下さい。

