【盈進大運動会】決起集会
4月8日(水)、盈進大運動会の決起集会がありました。
赤・青・黄・緑の四色に分かれ、チーム内の団結を誓いました。
なかには応援歌をみんなで歌う色もありました。
盈進大運動会は、1~6年まで全員で行う唯一の行事です。みんなで盛り上げていきましょう。








4月8日(水)、盈進大運動会の決起集会がありました。
赤・青・黄・緑の四色に分かれ、チーム内の団結を誓いました。
なかには応援歌をみんなで歌う色もありました。
盈進大運動会は、1~6年まで全員で行う唯一の行事です。みんなで盛り上げていきましょう。








全力な1年間を過ごし2年生になりました。今年度は、「全力」から「超全力」へ!
授業も本格的にスタートです。仲間とともに、昨年を超える1年を167人全員で創造していきます。




入学式から数日たち、生徒達も新しい生活に少しずつ慣れてきています。昨日までは行事が様々ありましたが、ついに本日より授業が本格的にスタートしました。義務教育から卒業し、より主体的に学ぶ姿に期待が高まります。新しい仲間とともにたくさん挑戦し、たくさん学んでいきましょう!



4月8日(水)に新入生に向けて、生徒会主催のクラブ紹介が行われました。各クラブの代表者が、それぞれの個性を生かして発表を行いました。もう興味のあるクラブが決まっている生徒はそのクラブの雰囲気を知ることができ、決まっていない生徒は決めるきっかけとなる良い機会になりました。特に1年生は、クラブ活動ができる日を今か今かと待っている様子でした。






新年度がスタートし、明日から全学年で授業が始まります。
5学年は進路決定に向けて重要な学年です。
学年集会を行い、学年全員でこの1年の過ごし方や進路決定に向けての心構えについて確認しました。
それぞれ、今日からの生活で自分が取り組むべき課題が見えてきたはずです。
実りの多い1年にしていきましょう。




桜が舞う美しい景色の中、お花見ランチを行いました。ちょうど1年前の自分たちを思い返しながら、同じ場所で集合写真。そういえば1年生の時にも同じ場所で集合写真。みんな大きく成長したね。
今年は京都にも行きます。いよいよ進路についても考え始める一年です。3年生一丸となって前進あるのみ!










国際理解FWから戻り、韓国コースと台湾コースの活動について、それぞれが学んだことを報告し合いました。今回の貴重な体験を今後に生かすため、しおりやポートフォリオには、学んだことや感じたことをまとめました。
また、「卒業生の声を聴く会」では、学習方法のアドバイスだけでなく、学校生活の過ごし方や志望校を考える際の視点など、多くの実践的な話を聞くことができました。春休みの学習をより充実させるためのヒントも得られました。
教科書の購入も終わり、生徒たちは早くも5年生に向けて動き出しています。










4年生、5年生を対象として、卒業生の声を聴く会を実施しました。大学進学を決めた先輩6名から、実際に受験を終えた今の思い、また、後輩への具体的なアドバイスを話してもらいました。
4,5年生も春休みから具体的な目標を持ち、次の学年へ切り替える良い機会となりました。




















今日3月11日(水)で、東日本大震災発生から15年です。
本日も「思いを寄せる日」として、早朝から校門に立ち、全校生徒へ呼びかけました。
また、全校生徒の集まることのできる日程上、全校集会は3月6日(金)に行いました。
15年という節目に、改めて活動の原点に立ち返るため、
活動を始めたOGや、これまでつながってきた被災者の方々にインタビューを行い、
その内容を全校生徒へ伝えました。
被災者の方々からは「忘れないでいてくれてうれしい」というお言葉や、「ふるさとを大切に」というメッセージをいただきました。
そしてそのメッセージには「みんな備えろ」という思いが込められているようでした。
これまで15年間継続して、被災地へ思いを寄せ、現状を発信してきましたが、それだけでなく、いつ起こるかわからない災害に対しての「備え」の重要性も発信しました。昨日も福島県で最大深度4の地震が発生しています。
自らの命と、大切なものを守るために、防災意識を高めていきます。
そしてこれからも、地道に謙虚に活動を続けていきます。




実力テスト実施後のLHRで、1年間の振り返りを行いました。
eスマイル宣言に則り、「ルール・マナーを守って生活することができたか」「安心して自分の意見を言える関係をつくれていたか」「身なりの整理、校内美化をできていたか」などを振り返りました。
振り返ってみるとあっという間の1年でしたか、すぐに後輩が入ってきます。
尊敬される先輩に、頼れる2年生になるために残りの学校生活も全力で過ごしていきます。



