【水泳部】市長表敬訪問に行きました
本日17日から長野県にて全国高等学校総合体育大会(インターハイ)競泳の部がはじまりました。本校から唐川弘大君(6C)が200m個人メドレーに出場します。
大会を前に、地元である広島県府中市の市長に表敬訪問に行きました。市長から激励の言葉を掛けていただいたあと、皆の前で「郷土からのあたたかい応援と水泳部の誇りを胸に、自分なりのベストが尽くせるよう精一杯泳いできます」と決意を語りました。


本日17日から長野県にて全国高等学校総合体育大会(インターハイ)競泳の部がはじまりました。本校から唐川弘大君(6C)が200m個人メドレーに出場します。
大会を前に、地元である広島県府中市の市長に表敬訪問に行きました。市長から激励の言葉を掛けていただいたあと、皆の前で「郷土からのあたたかい応援と水泳部の誇りを胸に、自分なりのベストが尽くせるよう精一杯泳いできます」と決意を語りました。


7月17(土)・7月18日(日)に安芸区スポーツセンターにおいて第42回広島県中学校バドミントン選手権大会が行われました。結果をご報告いたします。
≪結果≫
団体戦の部 第2位 ※中国大会出場権獲得
(メンバー) 和田亜由美(3B)・大平美空(2A)・川瀬茉央(2B)・西尾優心(2B)
桑田美月(2B)・河村玖季(2C)・樋渡菜月(2C)
(マネージャー) 苅屋真依(2C)
個人戦ダブルスの部 大平美空(2A)・川瀬茉央(2B)組 第3位
バドミントン部は中高ともに「勇往邁進」を部訓に掲げ、特に中学生女子は「県大会出場」ならびに「県大会入賞」という大目標を達成するための日々の組織的練習ならびにやさしさを備えた人格形成と仲間意識の醸成に力を入れています。
福山市の代表として県大会に参加し、団体・個人共に念願の入賞を果たしました。
8月3日から鳥取県で行われる第42回中国中学校バドミントン選手権大会に団体戦の部で出場します。
新型コロナウイルス感染防止のため、団体メンバーのみの参加となります。仲間を思い、チーム一丸となって、一戦一戦大切に勝負してきます。応援よろしくお願い致します。




7月14日(土)~16日(月)の三日間、島根県において中国大会が行われました。本校からは4名が参加し、以下の生徒が入賞しました。
4D 土肥彩香 100m平泳ぎ4位・200m平泳ぎ2位
6C 唐川弘大 200m個人メドレー2位・400m個人メドレー4位
6E 大川海成 100m平泳ぎ4位
また、6C唐川弘大は200mメドレーにおいてインターハイ参加標準記録を突破し、長野県で行われるインターハイに出場を決めました。インターハイでは上位入賞を目指して今後も練習に取り組んでいきます。


6月19日(土)・20日(日)に山口県で行われた『第67回中国高等学校剣道選手権大会』に女子団体の部、男女個人の部に出場しました。
健闘惜しくも女子団体・個人と敗退しましたが、女子個人の部で松岡涼菜さん(5年)が3位入賞を果たしました。
6年生にとって最後の公式戦となった今大会では、集大成として全力で挑戦することができました。たくさんの方々に支えられ、剣道を通して学んだこと、その経験を次のステージの糧にしてくれることを期待しています。
今後は5年生中心のチームとなります。学校生活を軸に感謝の気持ちを忘れることなく、日々精進していきます。
ご声援いただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

6月13日(日)に広島県立武道館において「全日本剣道選手権大会広島県予選会」が行われました。本大会は、高校3年生から一般の方までが出場できる全国大会の予選であり、県内トップクラスの大会となります。
女子の部にて、堀美桜さん(6年)が大学生や一般の方を相手に延長の末、勝ちあがり、準優勝という結果でした。全国大会の出場権をえることはできませんでしたが、その戦いぶりは立派なものでした。
『卒業生の活躍』で紹介していますが、同大会において、本校卒業生の石田崇先輩が見事優勝され全国大会に出場されます。今後とも先輩方の姿を追いかけ、精進していきます。

6月5日(土)・6日(日)・12日(土)に『広島県高等学校総合体育大会剣道大会』が行われました。本校からは、男女団体の部、個人の部に出場しました。
「県総体優勝(インターハイ出場)」を目標にこれまで6年生を中心に稽古に励んできました。結果は、女子団体3位、男子団体ベスト8、個人は健闘惜しくも敗退でした。
目標を達成することはできませんでしたが、上岡美桜さん(6年)が優秀選手に選ばれました。
仲間とともに最後の最後まで全力で挑戦する部員たちの姿は、本当に感動でした。
そして当日、会場には入れませんでしたが、いつも応援してくださる保護者の方には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
今後とも目標をもち、仲間とともに挑戦していきます。ご声援よろしくお願いいたします。


5月1日(土)・2日(日)・8日(土)に『第67回中国高等学校剣道選手権大会広島県予選会』が行われました。本校からは、男女団体の部と個人の部に10名が出場しました。結果をご報告いたします。
≪結果≫
◆女子団体:優勝 ※中国大会出場
◆男子団体:ベスト16
◆女子個人 ※中国大会出場者6名
・松岡涼菜(5年):準優勝
・上岡美桜(6年):3位
・堀 美桜(6年)・森永 楓(6年):ベスト16
・清水咲良(4年)・時森望々音(4年):ベスト32
◆男子個人 ※中国大会出場者2名
・佐藤文哉(6年):3位
・三浦匠道(6年):3位
昨年度、相次いで大会が中止となり悔しい思いをした先輩方の姿を、一番近くで見てきた6年生。今、自分たちが活動できることに感謝し『後悔ないよう全力で挑戦する』を合言葉に大会に挑みました。
この結果は部員たちにとって大きな自信となりました。コロナ禍だからこそ学べることもたくさんあります。感謝の気持ち、他者への思いを忘れず、今後とも精進していきます。
ご声援いただきありがとうございました。


5/11(火)は「『らい予防法』違憲国家賠償請求訴訟(ハンセン病国賠訴訟=にんげん回復裁判)」原告勝訴判決(01.5.11 熊本地裁判決)から20年の日です。
※それに関して5/11(火)、NHK「ニュースウォッチ9(21~22時)」(全国放送)で、長年、この問題から学んできた本校生徒の活動も紹介されます。是非、ご覧ください。
先日5/7(金)ヒューマンライツ部の生徒(6年の酒見知花さん中心)と卒業生(後藤泉稀さん/早大3年)がオンラインで、原告の上野正子さん(94才)と弁護団代表の徳田靖之先生へインタビューしながら学習会を開きました。この様子も放映予定です。
(原告の上野正子さんは映画『あん』のモデルとなった方)
(この問題だけに限りませんが)この問題から人間の醜さや愚かさが見え、自分の中にこそ差別する心があることが見えます。でも、人間のすばらしさに触れ、人間を信じ、前に進んでいこうという勇気を、上野正子さんや徳田先生、真剣に懸命に学ぶ代々の盈進生たちから得ることができると思います。


■福山地区春季総体 剣道大会
4月24日(土)に『福山地区高等学校春季総合体育大会剣道大会』が市立福山高校体育館にて行われました。結果をご報告いたします。
≪結果≫
◆女子団体 優勝
◆男子団体 準優勝
◆個人 ※入賞者のみ
・女子
優 勝 堀 美桜(6年)
準優勝 松岡 涼菜(5年)
3 位 森永 楓(6年)
・男子
優 勝 佐藤 文哉(6年)
3 位 三浦 匠道(6年)
上記の通り、3部門において優勝することができました。この結果に一喜一憂することなく、学校生活を軸に日々精進していきます。ご声援いただきありがとうございました。
またコロナ禍での大会開催にあたり、多方面でご尽力いただいた大会関係者の方々、誠にありがとうございました。


4月17日(土)・18日(日)・24日(土)に、男子は府中高校・大門高校で、女子はローズアリーナ・松永高校・福山商業高校で行われた、春季福山地区大会バドミントン競技の部の結果を報告します。
◆学校対抗戦 男子・女子 ともに優勝
◆個人戦ダブルス 男子 優勝 金尾 陽飛・橋本 蓮史
第3位 内田 丈晴・棗田 昂明
ベスト16 中嶋 海晴・藤原 丈也
出原 珂途・瀧口 颯
◆個人戦ダブルス 女子 優勝 川瀬 彩乃・宮本 京佳
第3位 馬場 梨里花・松本 幸知
◆個人戦シングルス 男子 優勝 橋本 蓮史
第2位 内田 丈晴
第3位 金尾 陽飛
ベスト16 棗田 昂明
出原 珂途
◆個人戦シングルス 女子 優勝 川瀬 彩乃
第3位 宮本 京佳
ベスト16 平川 陽菜
馬場 梨里花
ベスト24 松本 幸知
今大会は学校対抗戦・個人戦ともにすべて本校が優勝という結果を収めることができました。今後はチーム全体のレベルアップに取り組んでいきます。今年度も応援よろしくお願いいたします。







