【美術部】 階段アート展示
3学期に制作した美術部の階段アートを管理棟から北棟1F創作・美術室へ降りる階段にリニューアル設置しました。
高校生は「気球から見る地球」中学生は「宇宙」を題材にして制作しました。
校舎内の階段を表現活動スペースとして活用する取り組みは全国の学校で取り組まれています。
今後、感謝祭などのイベント装飾として美術部以外でも検討してみてはどうでしょうか。


3学期に制作した美術部の階段アートを管理棟から北棟1F創作・美術室へ降りる階段にリニューアル設置しました。
高校生は「気球から見る地球」中学生は「宇宙」を題材にして制作しました。
校舎内の階段を表現活動スペースとして活用する取り組みは全国の学校で取り組まれています。
今後、感謝祭などのイベント装飾として美術部以外でも検討してみてはどうでしょうか。


新学期が始まって一週間。新入生のみんなは「どのクラブに入ろうかな」と迷っています。
そんな新入生の皆さんに向けて、今日は音楽部がミニコンサートを開いてくれました。
曲名はおなじみの「となりのトトロ」。聞きなれたメロディに会場からは自然に拍手が生まれました。
音楽部はもちろん、たくさんのクラブを見学して自分がやりたいことを見つけていきましょう。




3月19日
古戎徠人君(2年水泳部)が2025年度全国中学校水泳競技選手権大会で3m飛板飛込で優勝。
高飛込でも2位の成績を収め、「久保スポーツ賞」「メープル賞」を受賞しました。
昨年に引き続き、2年連続の受賞となりました。
来年度が全国中学校水泳競技選手権大会が最後となります。
開催地は、飛込は福山市で地元開催となります。
2種目優勝して最優秀選手賞を目標に日々練習に励んでいます。


2月10日(火)~15日(日) ふくやま美術館ホールにおいて本校書道部、美術部、写真部合同の第18回『盈華展』が開催されております。3クラブ、80点を超える作品が会場で輝きとメッセージを放っております。
作品には各部員の作品にかける思いなどが綴られたキャプションが添付されております。作品同様若きクリエイターの息吹に触れていただければと思います。
鑑賞後、部員たちへの温かいメッセージカードを届けていただければ幸いです。
ご家族、友人共々ふるっての来場、鑑賞をお待ちしております。








放送部は「第10回「減らそう犯罪」高校生CM甲子園」の30秒CMの部においてグランプリを受賞しました。
広島県警察DJ広報大使に就任した9ジラジの人気パーソナリティ大窪シゲキさんが講評で言われていた「(制作の際にインターネット犯罪に関して意識して制作したことを)意識して意識して意識して生活をして、それが無意識に犯罪予防につながっていったらよいね」という言葉が心に残りました。
私たちが意識して作成したCMが注意喚起のきっかけとなって犯罪がなくなり、被害者がいなくなることを願っています。
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/police/cm-koushien-kekka10.html


2月1日(日) 第46回を迎える千田学区マラソン大会に参加しました。千田町内3kmを選手全員完走しました。走り切った後の豚汁は格別に美味しかったです。準備・当日の運営に携わってくださった千田学区のみなさまに感謝です。


1月27日は「ホロコースト犠牲者を想起する国際デー」です。
この日に合わせてホロコースト記念館で追悼記念式典が行われ、本校ヒューマンライツ部の生徒6名が参加しました。当日はアメリカ・ドイツ・リトアニアなど6か国の代表(大使)を迎え、英語による展示ガイドを担当しました。
また、「記念のつどい」では、高校2年の山本 花奈(やまもと かな)さんが市内中学校の生徒とともに司会を務めました。各国代表によるスピーチの中では、ホロコーストという困難な状況の中で、勇気と愛をもって行動した人々の姿が紹介されました。
式典を通して、「Remember(忘れないこと)」「Never again(二度と繰り返さないこと)」の大切さ、そして一人ひとりが考え、正しい選択をすることの重要性を、改めて胸に刻む機会となりました。










部訓:時に及んで当に勉励すべし
目標:福山地区優勝・県大会ベスト4
部員:17名 二年生8名 一年生9名
結果 第3位
予選リーグ
盈進 2(25-16・27-29・25-18)1 三原第五中[南部2位]
盈進 2(25-0・25-0)0 東城・高野[備北1位](棄権)
決勝トーナメント
1回戦 盈進 2(25-21・25-17)0 宮原[呉・賀茂2位]
準決勝 盈進 0( 7-25・14-25)2 ディグプット[広島2位]
今回のテーマは「思い切りのいいプレーをする」でした。流れが悪いときも、臆せず思い切りのいいプレーができました。組み合わせの運がよかったのもありますが、その運をしっかり活かしきり、広島県大会3位という、過去最高の結果を残すことができました。
予選リーグ、三原第五中との2セット目ではデュースの連続で苦戦しました。しかし、今までならそのまま崩れるところを、3セット目は丁寧なレシーブを心がけ、立て直すことができました。
決勝トーナメントでも、1回戦の宮原中学校との試合はレシーブ力の差で勝つことができました。
準決勝では、広島地区のレベルの高さを感じました。しかし、1本で決められるのではなく、ラリーの末に決められるということが多く、自分たちの力を全て出し切ることができていました。今回の大会を通して、生徒たちの成長を感じることができました。
応援していただいた全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました。




















1月12日(月)氷点下となる厳寒の中ではありましたが19回を迎える「千田町とんど祭り」が千塚池グランドで開催されました。3基の固定とんど及び3基の担ぎ神輿が好天の青空の下で輝いていました。千田町住民を中心に1,000人を超える参加者で熱気を帯びていました。
例年、とんど飾りを依頼され制作してきている美術部恒例の地域貢献活動です。定期試験前から四つのグループに分かれ構想を練り、終業日までに仕上げた作品です。個人制作が中心の部活動ですが、今回は学年、クラスを超えた仲間づくりにもなりました。開会式では部長からの挨拶に労いの大きな拍手が寄せられました。とんどへの点火もさせていただき勇壮に燃え上がる炎を全身で受け止め、今年の無病息災をもらったような気がしました。
千田町の関係者の皆様にはふるまいのぜんざいやくじの景品など準備していただき感謝申し上げます。








部訓:野球が人を創る
目標:来春(2026年) 春季総体 優勝・県大会出場
部員:16名 二年生 9名,一年生 7名
12月25日(木) 福山市民球場にて,盈進中,鞆の浦・向丘中(合同チーム),金光学園中の3チーム総当たりで,中島杯親睦中学校野球大会が開催されました。1試合目の対 鞆の浦・向丘中戦は勝利するも,2試合目の対 金光学園は敗戦。中国大会出場経験があり,今年 新人総体で岡山県大会出場の金光学園との対戦は,貴重な経験となりました。本格的な冬場(トレーニング期)の練習に入る前に,選手自身が目標としている「春季総体 優勝・県大会出場」に向けて,課題が明確になった大会でした。
小雨が続く中,グランド準備・整備や試合運営など大会開催に携わってくださった方々に感謝いたしております。この感謝の想いを胸に,日々努力日々成長して参ります。(中学野球部一同)
12月25日(木) 場所:福山市民球場
【1戦目】
鞆・向丘 100 010 計2
盈 進 001 21× 計4
※6回大会規定によりタイムアップで試合終了
投手:佐伯(2年)-門屋(2年)
二塁打:佐藤智哉(2年)
【2戦目】
金光学園 402 000 計6
盈 進 000 030 計3
※6回大会規定によりタイムアップで試合終了
投手:長谷川(2年 1イニング)→藤原(2年 3イニング)→小川祐翔(2年 2イニング)
捕手:小川夏樹(1年)
