【高校サッカー部(女子)】JFAレディース・ガールズサッカーフェスティバル
11月3日(金)ツネイシフィールドにて「JFAレディース・ガールズサッカーフェスティバル」が行われました。
午後からU-13以上の女性を対象に、広島県内にある女子サッカーチームが多く参加し、子どもから大人までサッカーを楽しみました。
多くの女子サッカーチームと交流することができ、生徒達にとっても良い経験になりました。






11月3日(金)ツネイシフィールドにて「JFAレディース・ガールズサッカーフェスティバル」が行われました。
午後からU-13以上の女性を対象に、広島県内にある女子サッカーチームが多く参加し、子どもから大人までサッカーを楽しみました。
多くの女子サッカーチームと交流することができ、生徒達にとっても良い経験になりました。






10月21日(土)広島経済大学フットボールパーク、22日(日)広島県立広島皆実高等学校グラウンドにて「第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会 広島県予選会 決勝トーナメント」が行われました。結果は以下の通りです。
≪試合結果≫
21日(土) 準決勝 対 山陽高等学校
0-8で敗退
22日(日) 3位決定戦 対 広島県立広島皆実高等学校
0-1で敗退
両試合スターティングメンバー
GK 伊豆田
DF 中島・道路・田上・長谷川
MF 得納・坂本・津原・三宅
FW 高野・前原
≪大会結果≫
1位 広島文教女子大学附属高等学校
2位 山陽高等学校
3位 広島県立広島皆実高等学校
4位 盈進高等学校
約1ヵ月に渡る大会でした。中国大会出場を目標に日々練習をしてきましたが、叶いませんでした。しかし、彼女達は確実に成長しています。試合を重ねるごとにプラスになり、チームとしてのまとまりを見せてくれています。特に5年生は先輩としての自覚を持ち、後輩達に様々な事を教え、引っ張ってくれました。4年生は先輩についていこうと必死でやってきました。
ここまでやってこれたのは、応援してくださったみなさまのおかげです。多くのご声援ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。






14日、しまなみ球場(尾道市)にて、秋季広島県高校野球大会(第129回秋季中国地区大会県予選)決勝戦が行われ、盈進が広島国際学院高校を8-2で降し、優勝しました。63年ぶり3回目の優勝です。10月27日からしまなみ球場などである中国大会に進みます。中国大会は、来春の「センバツ(90回記念)」出場校を決める際の重要な選考資料となります。決勝戦のようすは以下のとおり。
盈進は1回、4番佐山君のタイムリーヒットで1点を先取。2回は下江君、清水拓君の長短打などで3点、3回は3連打で2点を追加。上下位打線とも振りが鋭く序盤で6-0と大差をつけた。9回は浜岡君のタイムリーヒットで2点を加点。投げては、下江君が6回1失点の好投。要所を相手の三振や凡打で切り抜けた。継投の浜岡君の粘投も光った。声もよく出た笑顔が絶えないゲームで、ベンチとスタンドも一体となってつかんだ優勝でした。
これからも毎日、そして一戦一戦、文武両道、感謝の心を忘れず、勉学にも励み、仲間と共に、地道に、そして謙虚に努力します。今後ともかわらぬご指導ご鞭撻、ご声援を何とぞよろしくお願いいたします。
































10月9日(月)に福山市体育館にて「第9回ふくやまフットサル大会」が行われました。結果は以下の通りです。
≪結果≫
予選リーグ1組
対 府中TAM-S cha2
4-2勝利
対 バイエルンツネイシ白
5-1勝利
対 FANTASISTA
4-2勝利
対 モンキーズ
4-1勝利
決勝戦
対 府中TAM-S gya2
3-3(PK1-3)敗退
和気あいあいとした雰囲気でフットサルを楽しませていただき、ボールを蹴ることの楽しさを、更に感じることが出来た1日になりました。
決勝戦で敗退してしまいましたが、準優勝となり、生徒たちは初めていただいた賞状に大喜びでした。
福山市体育振興事業団の皆様、大会に参加させていただきありがとうございました。
応援に来てくださった保護者の皆様、多くのご声援ありがとうございました。




10月7日(土)に広島県立広島皆実高等学校グラウンドにて「第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会 広島県予選会」の予選トーナメント決勝戦が行われました。結果は以下の通りです。
≪結果≫
7日(土) 決勝戦 対 広島皆実高等学校
1-1で(PK7-6)勝利
得点者:津原
スターティングメンバー
GK 伊豆田
DF 中島・道路・田上・長谷川
MF 得納・坂本・津原・三宅
FW 高野・前原
前半から得点チャンスはありましたがなかなか決めることが出来ず、前半終了際に豪雨と雷で試合が一時中断となり、0-0で折り返しました。後半4分、ハーフラインを超えたあたりから津原がゴール前にロングパスをすると、ボールは濡れた地面にバウンドしスリップしたままキーパーの手をかすめ先制しました。
後半14分、広島皆実高校の10番の選手にエリア内へドリブル突破され、ゴールななめ45度の角度からのシュートが決まり同点に追いつかれました。
勝負はPK戦となり、両チーム5人全員決めサドンデスまでもつれ込み、盈進は7人目まで決め、広島皆実は7人目のキッカーが外したため、盈進の勝利となりました。
PKを蹴った選手(1.道路、2.三宅、3.坂本、4.高野、5.中島、6.長谷川、7.前原)
約1ヵ月に渡る予選トーナメントでした。創部2年目、人数は少ないですが、日々声を掛け合いながら練習を重ねてきました。先輩後輩関係なく、チーム一丸となっています。
いよいよ決勝トーナメントになります。
10月21日(土)15:00kick off 広島経済大学フットボールパークにて、山陽高等学校と試合です。
遠方まで応援に来てくださった保護者の皆様、多くのご声援ありがとうございました。




9月7日(木)にJTサンダーズバレーボール教室を本校第一体育館で開いていただきました。
Vプレミアリーグで活躍されている深津旭弘選手、井上俊輔選手、金子聖輝選手に熱い指導をしていただきました。
生徒たちは普段体験できないトップ選手からの指導に最初は緊張こそしていましたが、選手の熱意に突き動かされるようにガムシャラにボールを追っていました。
今回の経験を日常の練習に活かし、自分たちの目標を達成する決意を新たにしました。JTサンダーズの選手の皆さん、ご指導ありがとうございました。




9月16日(土)に廿日市高等学校グラウンドにて「第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会 広島県予選会」の予選トーナメント2回戦が行われました。結果は以下の通りです。
≪結果≫
16日(土) 2回戦 対 広陵高等学校
5-0で勝利
得点者:坂本(2得点)、高野(2得点)、得納
スターティングメンバー
GK 伊豆田
DF 中島・道路・田上・長谷川
MF 得納・坂本・津原・三宅
FW 高野・前原
上記の結果により予選トーナメント3回戦進出となりました。
9月30日(土)15:00kick off 広島市立沼田高等学校グラウンドにて、広島県立廿日市高等学校と試合です。
遠方まで応援に駆けつけてくださった保護者の皆様、多くのご声援ありがとうございました。引き続きよろしくお願い致します。


8月20日に広島県立総合体育館武道場にて「愛顔つなぐえひめ国体 中国ブロック大会」が行われ、本校より藤原果歩さん(6年)・三浦千怜さん(5年)が広島県を代表し、少年女子チームで出場しました。
結果は第4位ということで悔しくも国体への出場権を得ることはできませんでしたが、チームを組んでのこれまでの2か月間は、2人にとって本当に貴重な経験・日々となりました。
広島県剣道連盟の方々をはじめ、国体スタッフの先生方、ともに挑戦してきたチームの仲間には本当にお世話になりました。ありがとうございました。
剣道を通して学んだことを日常生活へ繋げるとともに、これまでの出会いを力に今後も精進してまいります。
ご声援いただきありがとうございました。


8月9日~12日に宮城県仙台市で行われた「平成29年度全国高等学校総合体育大会剣道大会(於:カメイアリーナ仙台)」に岡本尚也くん(5年)が男子個人の部に出場しました。
結果は初戦敗退でしたが、5年生でインターハイという全国の舞台に挑戦できたことはとても貴重な経験であり、今後に繋がるものとなりました。
決して一人では立つことはできなかった全国の舞台。本当にたくさんの方々の力があってのことと感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
今後は来る11月に行われる全国選抜予選(兼新人大会)にむけ、部訓である“三倍努力”を胸に、部員一丸となって一日一日を精進していきます。
「意志あるものに道はある」常に目標にむかい、当たり前のことに感謝し、剣道を通して、学校生活を通して、実学の体得を目指していきます。
ご声援いただきありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。




7月15日に日本武道館にて『全日本都道府県対抗女子剣道優勝大会』が行われ、本校から藤原果歩さん(6年)が広島県代表として出場しました。
本大会は高校生から一般の方の5名でチームが構成され、高校生は先鋒となります。
年齢ごとに都道府県を代表する選手が集結した女性剣士のみのハイレベルな全国大会です。
結果は以下の通りです。
《結果》
一回戦 広島県3○-●1富山県
二回戦 広島県2○-●1兵庫県
三回戦 広島県1●-○1(代)千葉県
藤原:3戦全勝
広島県:ベスト16
広島県に良い流れを作るため、全国の舞台で物怖じすることなく、思いきった試合を展開しました。
後ろに控えていた先輩方がとても心強く、彼女らしさを引き出して下さりました。
この場をお借りし、諸先輩方・先生方ありがとうございました。
この経験をいかし、国体や今後の剣道に繋げていきます。ご声援いただきありがとうございました。



