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2026年6月

2026年6月30日 (火)

【高校剣道】中国大会女子団体 第3位

6月19~21日に『中国高等学校剣道選手権大会』がダイキョーニシカワスクエアソルトアリーナ防府にて行われ女子個人・団体の部に挑戦してきました。以下、結果を報告いたします。

 

■女子団体の部:第3位

・予選リーグ:1位

  盈進4-0柳井(山口)

  盈進2-1鳥取城北(鳥取)

・準々決勝

  盈進2-0野田学園(山口)

・準決勝

  盈進0-0(代)広島皆実(広島)

■女子個人

・森本千晴(6年)三回戦敗退

・田村愛理(6年)二回戦敗退

・吉田聖那(6年)三回戦敗退

・三島 愛(5年)三回戦敗退

・村岡実紀(4年)三回戦敗退

 

 

当日は、多くの保護者が応援に駆けつけてくださりたくさんの力をいただきました。

一生懸命挑戦したことには変わりないのですが、「優勝」を目標に挑んだ大会だったため、個人・団体とも悔しい結果となり、選手たちは涙を流しました。

この悔しい思いを糧に今後も感謝の気持ちを忘れず、インターハイにむけ日々精進していきます。

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【高校剣道】県総体女子団体・個人優勝 インターハイ出場

6月6日・14日に『広島県高等学校総合体育大会剣道競技』が行われ、部員全員で挑戦してきました。以下、結果を報告いたします。

 

■女子団体の部:優勝 インターハイ出場

 

■女子個人の部  2位以上がインターハイ出場

 村岡実紀(4年):優勝

 田村愛理(6年):準優勝

 三島 愛(5年):3位

吉田聖那(6年):ベスト16

 

上記の結果により団体、個人どちらの部においても広島県代表としてインターハイに出場することになりました。当日は、多くのOBOGも応援に駆けつけてくださりたくさんの力をいただきました。ありがとうございました。

本大会団体の部での優勝は女子剣道部創部以来、初の快挙、個人1位2位独占でのインターハイ出場は、2年連続となります。

インターハイに向け、広島県の代表としての自覚を持ち、選手はもちろんのこと部員一丸となり『日本一』を目標に、日々稽古に励んでいきます。

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2026年6月26日 (金)

【中学剣道】福山地区春季総体結果

5月30日に『福山地区中学校春季総合体育大会剣道競技』がエフピコアリーナ剣道場において行われ、部員全員で挑戦してきました。以下、結果を報告いたします。

 

◆団体

 男子団体:5位(県選手権大会出場)

◆個人 ※入賞のみ

・女子

 児玉摂(3C):優勝(県選手権大会出場)

   ※10月の地区新人から2大会連続優勝

 

上記結果より、女子個人と男子団体の県選手権大会出場が決まりました。

本大会で得た反省と課題の克服に努め、今後も精進と努力を積み重ねます。

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【高校剣道】福山春季総体 結果

4月25日に『福山地区春季総合体育大会剣道競技』が神辺旭高等学校にて行われ部員全員で挑戦してきました。以下、結果を報告いたします。

 

■団体戦

 女子団体:優勝

 男子団体:ベスト8

 

■個人戦 ※全員エントリーのため入賞者のみ

・女子 

森本千晴(6年):優勝

髙橋朱里(6年):3位

 

以上の結果より、男女団体で県総体出場(個人戦は予選なし)が決まりました。

この結果に一喜一憂することなく、学校生活を軸に県総体にむけ1日1日を大切にし、精進していきます。

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【高校剣道】中国大会広島県予選会 女子団体優勝

4月18日・19日に『中国高等学校剣道選手権大会広島県予選会』が東広島運動公園にて行われ部員全員で挑戦してきました。以下、結果を報告いたします。

 

■団体戦

 女子団体:優勝 中国大会出場

 男子団体:ベスト16

 

■個人戦  ※ベスト32以上中国大会出場

・女子

 村岡実紀(4年):準優勝

 田村愛理(6年):ベスト8

 吉田聖那(6年):ベスト8

 三島 愛(5年):ベスト8

森本千晴(6年):ベスト16

 

以上の結果より、女子団体および個人で5名の中国大会出場が決まりました。県総体まで残り1か月程度となります。

本大会の結果を踏まえ、日常を見つめ直しさらに精進と努力を積み重ねていきます。

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2026年6月 1日 (月)

【男子バレーボール(中学)】福山地区中学校春季総体 第2位!

部訓:時に及んで当に勉励すべし

目標:福山地区優勝・県大会ベスト4

 

部員:19名 三年生7名 二年生8名 一年生4名

 

結果 第2位(広島県選手権大会出場)

 

1回戦 盈進 2(25-15・25-18)0 誠之中

準決勝 盈進 2(25-8・28-18)0 城南中

決 勝 盈進 1(16-25・25-18・21-25)2 旭ジュニア

 

決勝戦の相手は、新人戦と同じくクラブチームの旭ジュニアでした。4月の練習試合では1セットも奪うことができなかった強豪を相手に、この日は見事にセットを取り返し、第3セットも最後まで互いに譲らぬ熱戦が繰り広げられました。

 

結果は惜しくも敗戦となりましが、選手たちは最後の1点が決まるその瞬間まで決して諦めることなく、懸命にボールを追い続けました。その姿は、勝敗を超えて人の心を打つものでした。

 

3年生の多くは中学校からバレーボールを始めた選手たちです。経験豊富な相手に挑みながらも、仲間と支え合い、努力を積み重ねた結果、地区決勝の舞台で互角に渡り合えるまでに成長しました。ここまでの道のりは決して平坦なものではありませんでしたが、一人ひとりのひたむきな挑戦によって、チームとしても大きく成長することができました。選手たちが見せてくれた最後まで諦めない姿勢と、この舞台までたどり着いた軌跡を、心から誇りに思います。

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